月経前症候群について
3月
02
By: エリ | Comments Off

ストレスをためないこと。
 月経前症候群でイライラ怒りっぽくなる人は、開き直って宣言しちゃおう。むやみにまわりの人と衝突することがなくなり、ストレスも軽減する。月経前症候群だからしょうがない、と逃げるのではなく、うまくつきあっていくことが大切。

ちなみに私はストレスなし!

もっとひどい人いっぱいいそうな気が・・・



2月
28
By: エリ | Comments Off

ビタミンB6 

ビタミンB6には、たんぱく質や脂肪の吸収・代謝を助け、中枢神経を正常に保つ働きがある。

ビタミンB6を多くとることが、PMS の緩和に役立つとされている。

< ビタミンB6を多く含む食べ物 >

豚肉・大豆・にんにくの茎・小麦胚芽・玄米・いわし・かつお・さば など・・

 



2月
27
By: エリ | Comments Off

ハーブ

ハーブには、カラダの不調を回復させてくれる力がある。
 
イチョウ葉 ー 血液の流れをよくすることから、さまざまな鎮痛作用がある。
レモンバーム ー 消化促進作用があり、また、気分をリラックスさせてくれる。
パッションフラワーー  緊張をやわらげ、イライラなどの精神症状を静めてくれる。
カモミールー  生理を規則的にし、睡眠を助け、頭痛をやわらげる。
パセリ ー 利尿効果があるので、足のむくみや乳房痛に効果がある。

レモンバームはハーブテイーで、
パセリは料理で摂取できそう。



2月
26
By: エリ | Comments Off

体内のγ(ガンマ)-リノレン酸

特に生理前の約2週間の間に、γ(ガンマ)-リノレン酸を積極的に補うことがすすめられている。
γ(ガンマ)-リノレン酸は、月見草などの種子油やヒトの母乳、昆布などの海藻類にも若干含まれていますが、
ボラージ草の種子油に最も多く含まれている。